お風呂で体を洗い過ぎないようにワキガの人はしよう

お風呂で体を洗い過ぎないようにすることがワキガの人が対策をする時には大切だという話を紹介します。
ワキガで悩んでかれこれ17年になります。
私はテレビの番組やネットの情報で試して良かったなと思うワキガ対策は「熱いお風呂で体を煮沸、洗い過ぎない」事でした。
熱いお風呂ですが、温度は43度でゆっくり10分つかる事を実践しています。

体調と相談しながら入る分数は短くしたり調節しています。
これは体臭の専門の先生がテレビの番組で言っていたので私もそれを見てから真似して今に至ります。
あとは体を洗い過ぎない事というのも番組でやっていました。
洗いすぎると「常ざい菌」という菌が皮膚にはいるらしく、それを洗い流し過ぎてしまうと逆に体臭が強くなってしまうと言っていました。
前まで私も何度も洗う方が臭いがしなくなると信じ込んでいたのでそれを聞いた時はビックリしました。
優しく手で体を泡で洗うのが一番いいらしいのですが、私はちょっと抵抗があったので柔らかい体を洗うスポンジで優しく洗っています。
この2つを続けていると自分でも体臭予防ができていると実感できているので今でもずっと続けています。